フットワークアップ!

12月23日、天皇誕生日です。

世間的には3連休の初日でございます。

明日・明後日とクリスマスと週末がぶつかるというなんとも素晴らしいw日程ですね!

 

 

さて、昨日のO様のF30/320dの続きです。

(昨日書き過ぎると長くなりそうなんで、やめときました)

 

パワーアップや外装・内装等もモチロン手が入ってるのですが、フットワーク系の更なるパフォーマンスアップに着手。

 

SONY DSC

まずタワーバー。arc製(オートリファイン)でございます。

こちらはフロント側。

ボンネット開けた時に目に入るカーボンはモチロン視覚的にもイイんですが、、

機能的にも申し分なし。

開口部の大きいタワー部分を繋ぎますので、ボディーのカッチリ感はしっかり体感出来るかと思います。

ハンドリングには大きく影響する部分ですからね(^^)

 

SONY DSC

こちらは、同じarc製のリア側。

トランクルームにあるフックと入れ替えるかたちでブラケットを装着して、バーを装着します。

カーボン40Φのシャフトを使用、リアタワーバーというと室内のトリムを加工(切ったり穴を開けたり)するパターンが多かったですが、

今回のは無加工。

取付にしても非常にありがたいです♪

F30・32に対応しています!

 

SONY DSC

ヤッパリここも。

スタビライザーでございます。

こちらもarc製をチョイス。

F3X系の場合は前後ともサブフレームの上にスタビライザーが装着されてまして、、

まぁ結構交換が大変なんですよ(T_T)

フロント側はソフト・ハードの2段調整タイプで純正から剛性倍率1.76倍。

リア側は非調整タイプで剛性倍率2.86倍になります。

嫌なロール感が減るのはモチロンですが、真っ直ぐでの段差の乗り越えでも体感出来ます。

脚廻りの交換からもうワンランクアップした乗り味に変化してくれます。

 

そんなarc製品もウィンターキャンペーン対象パーツです!

“2016-2017 dort Big ウィンターキャンペーン”開催!!

この機会に是非(^^)/

前の記事

乗るからには!