昨日新元号が令和となったんですが、

今日のニュースではその他数候補が紹介されてました。

機密事項とのことですが…

情報ダダ漏れっすね(@_@;)

怖い世の中です…

候補を見る限り、令和が一番しっくりきましたけどね。

 

MINI/F55にCOX BODY DAMPERの取付をさせていただきました!

巷では『魔法の杖』なんて言うとか言わないとか…

なボディーダンパーですが、その乗り心地の変化には定評のあるパーツです。

COXボディーダンパーは別名『YAMAHA PERFORMANCE DAMPER』

とその名の通り開発はヤマハが行ってます。

純正採用される車種があるくらいのボディーダンパー。

効果が無いわけがないですよね。

 

↑COX様HPより。

ガッチリ固めていくわけではなく、しなやかさを与えていくんです。

そうすることで、乗り心地をワンランク以上上げてくれるくらいの効果があると思います。

 

早速取付をしていきます。

フロント側は丁度スタビライザーブラケットと共締めしてステーを装着し、左右にダンパーを渡します。

マフラーが少々近いですので、熱の影響を受けないように遮熱バンテージを巻きます。

 

リア側はリアバンパー内のレインホースメントと共締めしてステーを固定します。

リアバンパーは脱着が伴います。

リア側は一部パネル類の加工が入ります。

左右にボディーダンパーを繋ぐわけですが、丁度マフラーの真上を通ります。

なんですが…マフラーのすぐ上を遮熱版が占領しています。

そこをうまいこと縫って(というかここを加工するんですが)通していきます。

結構バラバラですねw

こうすることで、ワンランク上の乗り味が得られますよ!

段差の乗りこなしのバタバタした感じや

車両のハネ感が全然違います。

脚交換からのもう一手や、乗り味に不満が残る方。

オススメなパーツですよ!!(^^)